≪メイのお部屋≫

08.04.16現在の状況です。
我が家での飼い方も紹介していますが、正しいかどうかはわかりません。参考までにお願いします。


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■メイのお部屋

 
                                      (ちなみに以前の写真byデジカメ  

メイのお部屋。カゴの中中心の生活のメイに、精いっぱい快適な生活を!
ケージはインコ一羽には十分な広さ。もう少し小さいものもあったけど、しばらく外に出すつもりがなかったので 大きめのものを購入しました。フン切り網の底には二つ折りにした新聞紙を2枚重ねてフン受けにしています。
右下の緑色の入れ物がエサ入れ、右側中段の同色の半月が水入れ(2代目)です。小鳥用のサプリメントを溶かし、(薬なくても大丈夫そうなので終了) 夏は1日2回、その他の季節は1日1回水を交換します。
右手手前の天井についているピンク色のものはおもちゃ、ベルインローラー
左手手前の黄色いのはこちらもおもちゃ、ビーズ付きミラーハシゴ
その奥に塩土入れ、ボレー粉入れと続きます。
ハシゴと塩土入れとの間に洗濯ばさみ青菜類を止めてあります。
奥の止まり木の右側にはかじり木コーンをセット。(以前使っていたカットルボンはしばらくすると全くかじらず邪魔になったので外しました。)
寒い間はカゴの外の左側の奥にペットヒーター (ひよこ電球)を設置していましたが、冬はなかなか温度が上がらないので二つに増やしました。 カゴの左にくっついてるオレンジ色の物は温湿度計
右のタンスの側面にかかっているグレイ色の物はその温度を調節する爬虫類サーモ。 よく見ると鏡はしごの手前にサーモのセンサーがあります。 爬虫類用の温度管理器具ですがインコに使っている人も多いとのことで使っています。 もちろんあたたかくなれば外しますよ。
サーモの隣はちょっとした掃除にお役立ちのミニほうき&ちりとりセット
奥には100均で購入したバナナスタンド木製ブランコをかけておき、 夕方になったらカゴの中に入れてやります。(常設しておくとカゴが狭くなるため)  たまに遊ぶ輪投げセットも一緒に置いてあります。(突付いて倒すだけですが;)
夏以外はタッパーなどで放鳥時に外で水浴びします。メイ自身が気が向いたときだけですが。 夏は水浴びは専用の容器を毎日入れっぱなしにして、1日2回水の入れ替えをします。

(以下は管理人用用品メモ。読み飛ばして下さい)
バードケージ:HOE I 35角(370×415×440 ※メーカーサイトより)約4000円
エサ:愛情貴族 小鳥たちの主食皮付きタイプ 約200円/フタ付きエサ入れ 約150円
水:水道水+現代製薬 サンザシ・バード(バードサプリメント)約600円/半月エサ入れ
塩土:ペッズイシバシ(クオリス)新型塩土 約250円/半月エサ入れ
ボレー粉:ペッズイシバシ(クオリス)小鳥のためのボレー 約200円/半月エサ入れ
おもちゃ:スドー ベルインローラー 約400円 ビーズ付 ミラーハシゴ 約250円 木製ブランコ(小)約350円/バナナスタンド 約100円
大掃除時用&移動用小鳥カゴ:約500円   ミニほうき&ちりとリセット:約100円   アウターバードバス:約600円
温室時計:約900円     温度管理:ジェックス 爬虫類サーモ 約10000円
ムダになった物:スウィングミラー/まごの手ブラシ/ハンディパーチ


 
                                      (ちなみに以前の写真byデジカメ  

部屋は寒いけどメイハウスだけあっためたい…。そんな時はこのビニールシートをかぶせます。
100円ショップで購入したテーブルクロス用の透明ビニールを 展開図式に切り取って、同じく100円の大き目のワイヤー板にかぶせて完成。
下の方が開いているので熱は逃げますが、密閉してしまうよりはよいかと。 新潟は冬だけでなく春先もこうしないとインコの適温を保つことは難しいのです;  人間が部屋にいてストーブをつけている時は、省エネのためにこのビニールは開けるかはずす。
ミニミニビニールハウスはつなぎ目がパカパカ開いてしまうので、 目玉クリップで適当な場所をとめておくといいみたいです。朝や掃除の時は開けて換気も忘れずに。


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